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2016年

研究テーマ

ライフサイエンス【バイオものづくり】

事業化ニーズに即した有用植物を開発する
事業化ニーズに即した有用植物を開発する遺伝子発現制御技術で実現する植物機能制御●● 独自の遺伝子発現制御技術とリソース●● 遺伝子発現制御地図を明らかにできる独自の技術とリソース●● あらゆるニーズに対応できる柔軟性コア技術3.iY1H法2.VP16法1.CRES-T法全転写因子に適用育種目標への二正面作戦2.制御因子をまず同定する方法1.表現型でスクリーニングする方法~たとえば物質生産の強化法~CRES-T/VP16種子ライブラリー・・・低窒素培地高浸透圧培地高温処理・・・VP16法適用・・・導入遺伝子の同定TF1乾燥耐性低窒素耐性有用転写因子の同定TF2高温耐性TF3・・・・・・● 関連技術分野:分子育種、遺伝子組換え、植物由来原料、ゲノム情報● 連 携 先 業 種:製造業(繊維製品)、製造業(パルプ・紙)、製造業(石油・石炭製品)、製造業(食料品)、製造業(化学)