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2016年

研究テーマ

材料・プロセス【ナノカーボン】

カーボンナノチューブを使った分子の分離と反応
カーボンナノチューブを使った分子の分離と反応カーボンナノチューブを固定化したカラムの活用技術●●カーボンナノチューブを固定化したカラムで生体分子を分離●● 芳香族性表面特有の親和性を利用して医薬品にも応用●● 酸化還元反応リアクターとしての利用も可能カーボンナノチューブ(CNT)固定化カラムの用途開発カーボンナノチューブ(CNT)固定化カラムの用途開発カーボンナノチューブ(CNT)固定化カラムの用途開発蛋白質などの生体分子の新規分離法を開発蛋白質などの生体分子の新規分離法を開発蛋白質などの生体分子の新規分離法を開発分子動力学計算等を分子動力学計算等を分子動力学計算等を利用した相互作用解析利用した相互作用解析利用した相互作用解析酸化還元反応のリアクター酸化還元反応のリアクター酸化還元反応のリアクターとしての用途開発としての用途開発としての用途開発CNTによるS-S結合形成反応CNTによるS-S結合形成反応CNTによるS-S結合形成反応● 関連技術分野:分離精製技術、触媒反応● 連 携 先 業 種:製造業(医薬品)、製造業(化学)